ハケンのキャバ嬢・彩華

キャスト

一条彩華(夏菜)ハケンのキャバ嬢
御倉花(夏菜)ひぐらし信金職員

クラブ・『セ・ラ・ヴィ』
舞(岡本夏美)新人キャバ嬢
塚原貴志(庄野崎謙)黒服
城金貴輪(木下ほうか)店長
ユリ(増田有華)
ユーリ(天木じゅん)
アリス(森咲智美)
チサ(泉はる)

易者(ほんこん)
志田亮介(上杉柊平)

スタッフ

脚本:山岡潤平・保木本真也・山田佳奈
監督:本田隆一

第1話:2017/10/16:28m

舞(岡本夏美)はクラブ『セ・ラ・ヴィ』店長・城金貴輪(木下ほうか)の面接を受け、『セ・ラ・ヴィ』でキャスト・アリス(森咲智美)とチサ(泉はる)とユリ(増田有華)とユーリ(天木じゅん)と新人キャバ嬢・舞は働き、初日から黒服・塚原貴志(庄野崎謙)が坂木達哉(東幹久)から指名を舞に告げた。
舞は投資を仕事にするし坂木から同伴の申し出を受けた、翌日にひぐらし信金職員・御倉花(夏菜)は易者(ほんこん)に投資を申し込まれ自分の欲の為だと断り職員・志田亮介(上杉柊平)が追いだした、舞は坂木と同伴したが意識を失い、公園のベンチで目覚めると、ホストクラブ発行の420万円の領収書があった。
舞は城金と塚原から酔わされたと聞き、ひぐらし信用金庫を紹介されて訪ねて御倉花に話し、同伴のNG行動「1:客に店を決めさせる、2:客の車に乗る、3:客と個室空間に行く」を教えられた。
舞は集金返済の為に仕事時間を増やし、坂木が学生証を見て尾上小春と呼び420万円払えと脅し翌日迄に120万円を要求し、知った城金は電話した。
翌日に舞は坂木に全額は無理と告げるが高利貸しを使えと要求した、ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)が坂木に応対し「睡眠剤をキャバ嬢に飲ませ、情報を流す」と告げて、酒の「ぴったり飲みましょう」で負けた方が全て飲み干す勝負を始めた。
最初は彩華と坂木は競い合い、坂木は強い酒に替えると負け続けて酔い潰れた、彩華は長けて眼をつむっても量は判ると告げて罠に嵌めたと告げた、坂木は眼を覚まし城金から840万円を請求され、舞は彩華から欲にまみれた人間が嫌いなだけと聞き、城金からキャストの取り分の420万円を受取り、御倉は彩華の友達だと聞いた。


脚本:山岡潤平
監督:本田隆一

第2話:2017/10/23:28m

ひぐらし信金職員・御倉花(夏菜)は同僚・志田亮介(上杉柊平)と客・(ほんこん)を話し好きな人のタイプを聞かれ、クラブ『セ・ラ・ヴィ』のキャバ嬢・ユーリ(天木じゅん)とアリス(森咲智美)とユリ(増田有華)とチサ(泉はる)に新人キャバ嬢・舞(岡本夏美)が挨拶し、キャバ嬢・ミイナ(三上悠亜)が働きパパ活を行うと聞いた。
パパ活とは身体の関係を持たずデートや食事だけで経済的支援をしてくれる男性を探すことで、大阪府議会議員・友田義弘(柏原収史)は秘書・上松昌一とセ・ラ・ヴィに来てミイナと過ごし、黒服・塚原貴志(庄野崎謙)と店長・城金貴輪(木下ほうか)は友田は若者の貧困改善を公約にするが視察名目と話した。
友田はミイナの新しいパパになり、舞はミイナは来なくなったと聞きユーリも居なく、ミイナは友田とデートし友田の高級マンションへ行き身体の関係を求められ気を失い、上松は又かと告げられ口止めと金の回収を命じられ、舞は塚原から友田が愛人を物色すると聞き、ミイナを心配したが連絡が出来ず、ミイナは金を奪われ、舞はミイナを心配し御倉に相談した
ミイナはセ・ラ・ヴィで友田と揉めた、ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)が来て友田を接待し愛人になれと賭けを持ち掛けられ「マンションゲーム」を上松と舞の4人で始め、言い間違うと階が上がり、彩華は友田が3回間違うと愛人を囲う部屋と告げ強要した女の写真をスマホで見せ、取り替えそうとした友田が押すと週刊誌にデータが送られた。
彩華は勝ったから全ての罪を認めると求め、友田は女を批判し、彩華は都合の良い関係を求めるのは欲深いと言った。


脚本:山岡潤平
監督:本田隆一

第3話:2017/10/30

クラブ『セ・ラ・ヴィ』のNo. 1キャバ嬢・美久(吉倉あおい)の様子がおかしく、店長・城金貴輪(木下ほうか)と黒服・塚原貴志(庄野崎謙)が調べ、新人キャバ嬢・舞(岡本夏美)も不思議で、「1月前に美久は客・桐山への対応が変」「ロッカールームで何かを吸い」「休日に東京にいると客に目撃された」。
美久はNo. 2キャバ嬢・凛(松山メアリ)から写真で200万円を脅迫され、舞は目撃し心配してアパートを訪ねると部屋は質素で謎めいた雰囲気で、関わらないで欲しいと言われた。
舞は「ひぐらし信用金庫」の御倉花(夏菜)を訪ね、御倉は考え込み同僚・志田亮介(上杉柊平)に気遣われ、キャバ嬢・チサ(泉はる)とアリス(森咲智美)は噂し、美久は凛に金を払い、城金は御倉に連絡した。
美久と凛と舞は客を接待し、「女王様ゲーム」を始め、女王になった凛は美久に脅迫内容を質問し続け、リポーター・井上公造が池袋はボーイズラブ好きのオタクの腐女子と告げ、凛はばらして擬態女子と店を辞めろと責めた。
ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)が来て凛にゲームに参加し、凛にライバル店のオーナーとの関係を問い金を受け取り美久を辞めさせ自身もNo. 1なろうとしたと告げ、舞は美久に隠す必要は無いと言うと、美久はオタクを話し、彩華は隠す方が強いと告げた。
城金は御倉に美久は腐女子とばれて逆に客が増えたと告げた。


脚本:保木本真也
監督:本田隆一

第4話:2017/11/06

クラブ『セ・ラ・ヴィ』のキャバ嬢・ユリ(増田有華)とチサ(泉はる)とアリス(森咲智美)とユーリ(天木じゅん)はSNSのライブ動画機能に投稿するライブ動画営業を行い、新人キャバ嬢・舞(岡本夏美)はライブが盛り上がれば自然と客が押し寄せると聞いたが戸惑った。
キャバ嬢・香奈(永尾まりや)は客・松村(デビット伊東)に指名されたが暗い顔で、店長・城金貴輪(木下ほうか)と黒服・塚原貴志(庄野崎謙)が不審がり、香奈は松村に金を渡した。
舞は香奈から「1週間前に松村からキャバ嬢より楽に稼ぐ方法があると誘われ、ライブ動画に出演し、配信はネット上には残らないと聞いたが、AV女優に誘われ動画拡散すると脅された」と聞いたが、騙されていて動画は拡散していた。
「ひぐらし信用金庫」・御倉花(夏菜)は易者(ほんこん)に依頼を断り、同僚・志田亮介(上杉柊平)からはっきり言う女性と言われ、舞は御倉に香奈を心配して相談した。
松村は妻・陽子(桂木悠希)に営業しろと怒鳴られ、会社の金の使い込みを隠し、舞は松村の相手をして困り、ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)が来て松村がゲームに勝てばやると答えて、「愛しているゲーム」を始め互いに「愛している」と言い合い、彩華が笑った。
松村が彩華を撮影に誘うと舞は助けようと止め、そこに陽子が来て浮気を咎め「ライブ動画で見ていた」と告げ、香奈がライブに流し、彩華は陽子に本気で無く気持悪かったと告げ、すかっとしと言う香奈に彩華は「楽に稼ぐ気持を捨て努力しろ」と告げた。


脚本:保木本真也
監督:本田隆一

第5話:2017/11/13:28m

クラブ・『セ・ラ・ヴィ』のキャバ嬢・舞(岡本夏美)は黒服・塚原貴志(庄野崎謙)と新人キャバ嬢・理沙(柳ゆり菜)に会い、塚原は理沙を応援した。
タロット占い師・カオティック真香莉(コトブキツカサ)はキャバ嬢・ユリ(増田有華)とユーリ(天木じゅん)とアリス(森咲智美)と理沙に運命を占い、塚原は真香莉に対する理沙の言動を見て店長・城金貴輪(木下ほうか)に「理沙が真香莉に利用されている」と告げ証拠を問われ、舞は塚原に理沙が好きか問うた。
易者(ほんこん)は「ひぐらし信用金庫」で御倉花(夏菜)の手相を見たが疑われ追い出された、キャバ嬢・チサ(泉はる)と舞は理沙が真香莉から高価な置物やアクセサリーを買わされたと聞き、理沙は寝ぼけてミスをし、塚原は理沙から真香莉に言われて昼に多数仕事すると聞き、真香莉に助けられたと聞いた。
舞は御倉に理沙を心配して相談し、マインドコントールだが関わるなと言われ、真香莉がクラブに来ると塚原は理沙から離れて欲しいと頼み営業妨害だと言われた。
ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)が来て店長の代わりに真香莉の相手をし、相手の気持ちが判ると言われて、彩華は真香莉にキャバ嬢とのゲームを求め「環状線ゲーム」を始め、「理沙の好きな食べ物」「理沙の行きたい国」「理沙の好きなタイプ」でキャバ嬢が負けた。
彩華は上級者向けの題に変え「理沙が入店した理由」を真香莉が間違い以降で間違い続け「理沙が今一番ほしい言葉」を塚原は「頑張れるよ」と答え、彩華は真香莉に一般的な言葉だと責めかつらの変装を脱がせてただのおっさんだと告げた。
真香莉が逃げ、塚原は理沙に信じて欲しいと告げキスをしようとすると、舞と城金は黒服の恋愛は駄目だと止めた。


脚本:山田佳奈
監督:本田隆一

第6話:2017/11/20

キャバ嬢・舞(岡本夏美)と黒服・塚原貴志(庄野崎謙)はクラブ『セ・ラ・ヴィ』の姉妹店『エロス』にヘルプで出勤し、自称アイドルのキャバ嬢・ココミ(山地まり)がイベントで男性客らから高価な誕生日プレゼントを貰った。
舞は『エロス』キャバ嬢・ルミ(村上穂乃佳)とさくら(奈良岡にこ)から「ココミは自作自演で借金していると聞き、ココミは自宅でも借金で誕生日を祝うふりをした。
易者(ほんこん)はひぐらし信金職員・御倉花(夏菜)に健康茶を売り込み融資を断られ、ココミは客・嘉門(坪倉由幸)にキャバ嬢のNG行動を行い、同僚キャバ嬢らが店長・城金貴輪(木下ほうか)と塚原に苦情を告げ、城金と塚原はココミに個人プレーは駄目とを諫めた。
ココミは女子に嫌われる事は無視して男向けに投稿を行い、ココミは目立つ格好で『エロス』に出勤し、舞は塚原からココミは対処しきれずクビだろうと聞き、ひぐらし信用金庫」御倉に相談し自分の為だけに見えると言われた。
ココミは嘉門から売れる女優の仕事に誘われAV出演を聞き相手の男優(コトブキツカサ)が来て脅し、ココミは助けを求め、ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)は『エロス』に来てスカウトは禁止だと言い、男優は彩華を見て逃げ嘉門は事情は判らないが帰った。
彩華は反省しないココミを責め、直ぐに飽きられ、努力する者だけが生き残り、目前の欲だけの者にはチャンスは来ないと告げ、罰ゲームで尼の格好で謝罪投稿させた。


脚本:山田佳奈
監督:本田隆一

第7話:2017/11/27

クラブ『セ・ラ・ヴィ』でWebデザイン会社社長・笠見(遠藤かおる)は部下・石山(長田成哉)を無能だと罵倒した、キャバ嬢・ユリ(増田有華)とユーリ(天木じゅん)と舞(岡本夏美)はテーブルで聞き、笠見は駄目キャバ嬢と告げ、石山は舞に「笠見は会社でも石山に無理な仕事を押しつけパワハラを繰り返し、自身は遊び回り、クラブ費用は社員に払わせている」と告げた。
舞は「ひぐらし信用金庫」御倉花(夏菜)に相談したが会社では普通と言われた、易者(ほんこん)は御倉に働きたくないと言うと志田亮介(上杉柊平)に追い出された。
石山は仕上げたデザインを笠見から批判され、顧客が満足すると笠見は自分がしたと告げ名が利いたと告げ、キャバ嬢・チサ(泉はる)とアリス(森咲智美)は黒服・塚原貴志(庄野崎謙)に笠見を何とかしろと告げ、店長・城金貴輪(木下ほうか)はそれを見た。
ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)が来て笠見とゲーム「にぎってLOVE」を始め、リズム良く交互に相手の手を握り、舞と石山は直ぐに駄目になり、笠見が負けると彩華は面白い話しを求めた。
笠見は部下・石山に代わりにやらせると、退職届を書き笠見を無能だと批判し、止める笠見を彩華は投げとばして「自分の欲だけ考えている」と批判した。
彩華はゲームのこつは全ての指を同時に使わず効率よく行うと告げ、石山に休みかた改革が必要だと告げ、舞はクラブは何でも話せる場所だと告げた。


脚本:保木本真也
監督:本田隆一

第8話:2017/12/04

ひぐらし信金職員・御倉花(夏菜)は同僚・志田亮介(上杉柊平)オイスターバーで読者モデル兼インスタグラマー兼インフルエンサー・鹿沼カスミ(片山萌美)らが金持ちそうな男らと盛り上がる姿を目撃した、
クラブ・『セ・ラ・ヴィ』のキャバ嬢・アリス(森咲智美)とユリ(増田有華)とチサ(泉はる)と舞(岡本夏美)にキャバ嬢・ユーリ(天木じゅん)がカスミの遠い友達から貰ったピアスを自慢した。
カスミとアパレル王・宮地がクラブに来店し、黒服・塚原貴志(庄野崎謙)と店長・城金貴輪(木下ほうか)はカスミの整形と本業と裏の仕事を噂し、ユーリはカスミからパーティに誘われ心配したユリの反対を押し切り出かけた。
ユーリはパーティで金持ちを装う男ら遊ばれたが塚原から聞いたユリが来て連れ帰り、警察に向かう途中で男らに襲われ、ピアスにGPS機能を疑い、城金は情報を集めると告げ、
舞は御倉に相談しユーリもユリも一条彩華(夏菜)も自分には特別だと告げた。
舞はクラブにカスミら4人を呼び出し、入院中のユーリに詫びろと求め、ピアスのGPSは認めたが襲った証拠出ないと否定し、ハケンのキャバ嬢・彩華が来て「第一印象ゲーム」を6人で行いカスミの仲間3人(南りほ・井上史乃・佐分利眞由奈)は指さず、彩華は指すのと同じと言い、城金はユリらを襲った犯人が警察に捕まりカスミの指示と白状したと告げ、警察がカスミを逮捕した。


脚本:山岡潤平
監督:本田隆一

第9話:2017/12/11

クラブ・『セ・ラ・ヴィ』キャバ嬢・舞(岡本夏美)はボクシング元世界チャンピオン・鶴橋勇太(小林且弥)と同伴出勤し、ひぐらし信用金庫職員・御倉花(夏菜)と同僚・志田亮介(上杉柊平)を見かけ楽しそうで喜び、御倉と志田はレストランで食事しカクテル言葉を話した。
『セ・ラ・ヴィ』で舞は鶴橋を接客しテーブルに新人キャバ嬢・エリ(仲村美海)がヘルプでついた、黒服・塚原貴志(庄野崎謙)と店長・城金貴輪(木下ほうか)は新人だった舞は鶴橋を同伴しヘルプが付くまでなったと思い返した。
エリは舞の服を汚し舞が席を外すと、エリは鶴橋に接近して「ティッシュゲーム」をキャバ嬢・ユーリ(天木じゅん)とユリ(増田有華)と鶴橋と行った。
エリは鶴橋を電話で呼び出しホテルに誘い込み、雑誌記者・中谷大輔がエリと鶴橋の写真を撮しエリは無理矢理犯されたと告げ、鶴橋は否定して中谷を殴りカメラを奪い逃げ、御倉と志田が鶴橋を見かけた。
舞はエリが辞めたと聞き、客の鶴橋から「最後の来店で、ボクシング一途で逆上せ上がり、エリに誘惑され写真を撮られ逃げたが警察に出頭する」と聞き、舞は御倉に助けを求め、御倉は城金から悪質な美人局と聞いた。
ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)は女に連れられ情報屋(ほんこん)に会い「中谷は偽の記者で美人局と聞き、エリは中谷と美人局を行い彩華に呼ばれた。
彩華は証拠が有ると言うと、中谷は仲間に舞を襲わせ、その映像で証拠を出すと要求した、彩華は証拠を渡し舞を助けに倉庫に行き志田に鉄パイプで殴られた。
(つづく)


脚本:山岡潤平
監督:本田隆一

第10(e)話:2017/12/18

(承前)
クラブ・『セ・ラ・ヴィ』キャバ嬢・舞(岡本夏美)は拉致され、ハケンのキャバ嬢・一条彩華(夏菜)は鉄パイプを持つ覆面男に襲われ、彩華は正体が『ひぐらし信用金庫』職員・志田亮介(上杉柊平)と知った。
病院の舞を『セ・ラ・ヴィ』店長・城金貴輪(木下ほうか)と黒服・塚原貴志(庄野崎謙)とキャバ嬢・ユリ(増田有華)とユーリ(天木じゅん)が見舞い「倉庫で倒れ見つかった」と聞き、隣りに頭に包帯を巻いた御倉花(夏菜)が眠り、舞は彩華と花が同じ人物と知った。
雑誌記者・中谷大輔は志田にデータと金を渡しエリ(仲村美海)がもっと金を要求すると告げ、花は目を覚まし舞に気づき「自分に似ていて助け、他人の為に金が必要でキャバ嬢になり、舞に傷ついて欲しくない」と告げ、舞は今度は助けたいと告げた。
舞はエリに出頭を求めるが断られ、志田は『セ・ラ・ヴィ』に来て城金は彩華に連絡し、花は彩華になり、舞は城金から志田が黒幕と聞き、彩華が『セ・ラ・ヴィ』に来た。
彩華と舞は志田に石頭だと告げゲームに誘い「たけのこニョッキッキゲーム」を数人で始め、彩華と志田が被り負けて酒を飲み続け、彩華はカクテル言葉話した事があると告げ、舞は彩華は最後に一緒に酒を飲みたいと思い、志田は酔い潰れ「花が好きで危険にあわしたく無かった」と告げ、舞は「自分が金が欲しく他人を利用した」と責めた。
彩華は欲には終わりが無く、志田が利用した芸能界の人間は守るものがあると告げ、刑事が女が自首したと拘束し、彩華は自分には判らない事も舞は判るだろうと告げ去った。
3月後に三島が包丁を持ち来てユーリに騙したと告げ、城金はハケンのキャバ嬢を呼ぶと舞が来て「ほうれんそうゲーム」を始め、『ひぐらし信用金庫』で御倉花は易者(ほんこん)に個人で融資した。


脚本:山岡潤平
監督:本田隆一

感想:

服装や髪型で身長が違うように見える。

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